ATCエイジレスセンターでは、毎月1回、健康に関する
様々なテーマを取り上げ、大阪府医師会・薬剤師会・歯
科医師会との共催で「エイジレス健康講座」を開催しています。
皆様お誘い合わせの上、奮ってご参加下さい。
主催 :ATCエイジレスセンター、大阪府歯科医師会
様々なテーマを取り上げ、大阪府医師会・薬剤師会・歯
科医師会との共催で「エイジレス健康講座」を開催しています。
皆様お誘い合わせの上、奮ってご参加下さい。
主催 :ATCエイジレスセンター、大阪府歯科医師会
開催日時: 平成24年 2月25日(土)14時〜15時
開催場所:ATCエイジレスセンター
テーマ :「お口と顔の体操で、お肌もイキイキ若返り
〜 お口の機能も顔のたるみもアップして、元気で楽しい毎日を 〜」
〜 お口の機能も顔のたるみもアップして、元気で楽しい毎日を 〜」
内容 :加齢に伴うお口の中の変化を知って、簡単なお口の体操や
発声による「顔トレ」をすることで、口腔機能の向上を図
ります。同時に表情筋へ刺激を与えるとお顔のたるみに改
善が見られ、若返りが期待できます。いつもでも美味しく
食事が出来るだけではなく、前向きに若々しく過ごせる様
に、簡単にできる体操をお話致します。
発声による「顔トレ」をすることで、口腔機能の向上を図
ります。同時に表情筋へ刺激を与えるとお顔のたるみに改
善が見られ、若返りが期待できます。いつもでも美味しく
食事が出来るだけではなく、前向きに若々しく過ごせる様
に、簡単にできる体操をお話致します。
講師 :田村 照美さん(大阪府歯科衛生士会 泉州支部副支部長)
お申し込みはコチラからどうぞ
薬に関する相談会
毎月定期的に開催しています。事前申し込み制
主催 :ATCエイジレスセンター、大阪府薬剤師会
開催日時:平成24年 2月12日(日)14時〜16時
3月11日(日)14時〜16時
開催場所:ATCエイジレスセンター
今、服用している薬の疑問や薬の飲み方、飲み合わせなど
の薬に関する相談に薬剤師が無料で応じます。
(1対1の対面による、個人相談です。)
お一人様あたりの相談時間は約20分間です。
お申し込みを頂きましたら、時間を明記した参加証をお送り致します。
定員に達し次第、締め切りとさせて頂きます。
お申し込みはコチラからどうぞ
歯に関する相談会
毎月定期的に開催しています。事前申し込み制
主催 :ATCエイジレスセンター、大阪府歯科医師会
開催日時:平成24年 1月28日(土)・29日(日)14時〜16時
2月25日(土)・26日(日)14時〜16時
3月24日(土)・25日(日)14時〜16時
開催日時:平成24年 1月28日(土)・29日(日)14時〜16時
2月25日(土)・26日(日)14時〜16時
3月24日(土)・25日(日)14時〜16時
開催場所:ATCエイジレスセンター
歯茎がはれる、詰め物がとれる、入れ歯が合わないなど
歯に関するお悩みに歯科医師が無料で相談に応じます。
(1対1での対面による、個人相談です。)
歯に関するお悩みに歯科医師が無料で相談に応じます。
(1対1での対面による、個人相談です。)
お一人様あたりの相談時間は約20分間です。
お申し込みを頂きましたら、時間を明記した参加証をお送り致します。
定員に達し次第、締め切りとさせて頂きます。
エイジレスセンター セミナー(2/14実施分) 高齢者・障害者向け 売れる製品・サービス開発の視点と手法 日本国内では、3000万人の高齢者、750万人の障害者が生活を しており、日常生活の中で何らかの不自由を抱えています。 それらの不自由を解決し、QOL(生活の質)を向上させるため、 多くの研究機関や企業でロボットテクノロジーをはじめとした 先端技術を活用した様々な製品やサービスが開発されています。 しかしながら、実際のユーザーとなる方の声が開発現場に届き にくいため、本当に必要とされる製品が生まれにくいのが現状 です。また、一方で、高齢者や障害者を取り巻く環境は変化し、 経済的好循環が生まれマーケットは拡大傾向にあります。 つまり、ちゃんとニーズに合うものを適切に提供すれば、ユー ザーに「選ばれる」のです。そこで、このセミナーでは、高齢 者や障害者向けの製品・サービス開発を行う方、サービス提供 者などを対象に、開発の視点や手法、ニーズの取り入れ方や、 具体的な事例を元に企画・開発のステップを紹介します。 プログラム 13:30〜14:30 基調講演: 超高齢社会における製品・サービス開発の視点と可能性 講師:垣内 俊哉氏(株式会社ミライロ 代表取締役社長) 14:30〜15:30 講演:介護福祉支援ロボット分野でビジネス化するために必要 な企画・開発ステップとは 講師:小西康晴氏(株式会社ロボリューション 代表取締役) 15:30〜16:00 質疑応答 16:00〜 実用化実験体験会(希望者のみ】 日時:2012年(平成24年) 2月14日(火)13:30〜16:00 会場:ATCエイジレスセンター (大阪市住之江区南港北2−1−10ATC ITM棟11階) 定員:50名 お問い合わせ:ATCエイジレスセンター事務局 559−0034 大阪市住之江区南港北2−1−10 電話 06−6615−5123 ファックス 06−6615−5240 お申し込みはコチラからどうぞ 講師プロフィール: 垣内 俊哉氏(Kakiuchi Toshiya) 株式会社ミライロ 代表取締役社長 自身の車椅子での経験を元にバリアフリーマップ制作事業を 立案、多くのビジネスプランコンペに入賞。2010年6月、 同大学の民野剛郎とバリアフリー・ユニバーサルデザインの コンサルティングを主な事業とする株式会社ミライロを設立。 <略歴> 2008年 立命館大学経営学部入学(現4回生) 2009年 創業 同年 国内のビジネスコンペで13の賞を受賞 2010年 株式会社ミライロを設立 2011年 近畿地区人間力大賞を受賞 小西 康晴(Konishi Yasuharu) 株式会社ロボリューション 代表取締役 2002年慶応義塾大学大学院 理工学研究所修了。 同年、村田製作所に入社。 2005年同社退社後、父が経営する生野金属に 入社。2006年6月サービスロボットの開発・導入 コンサルティング事業を行うロボリューションを 設立。主な実績としては、大和ハウス工業、村田 製作所などの開発プロジェクトのプロデュース/ コンサルティングを担当している。また、2006年 度から大阪市ロボットラボラトリー、次世代ロボット 開発ネットワーク「RooBO」において技術アドバイ ザーを務める。関西大学商学部 非常勤講師として ロボットビジネス創出に関わる講義を担当。 エイジレスセンター セミナー 健康・美容関連商品・サービス開発・販売の視点 2012 高齢化社会、生活習慣病の増加など社会環境の変化から、消費 者の健康志向は高まり、健康産業は成長を遂げてきました。 近年では、ライフスタイルの多様化から消費者ニーズの変化する スピードは加速し、商品ライフサイクルが短期化する傾向が見ら れます。また、中国をはじめアジア圏の経済成長や健康志向の 高まりとともに、信頼性が高い日本の健康・美容商品は人気が あがり、輸出産業としても注目されています。こうしたマーケット で選ばれ、生き残っていくには、常に消費者の思考やトレンドを キャッチし、戦略的な開発・販売をしなければなりません。 そこで、今回のセミナーでは、商品・サービス開発や販売促進の ヒントとなるキーワードや視点について事例を交えて解説します。 また、多くの企業が注目する海外展開について、アジア向け商品 流通サポートを行っている企業の事例を交えて現地のニーズや地域 ごとの流通市場の実際を語って頂きます。 プログラム 13:30〜14:30 講演: 変容しながら成長を続ける健康関連市場を考える 〜 キーワードは女性の美容、セルフケア支援、海外市場 〜 14:30〜15:30 事例紹介:アジア健康・美容関連市場の概要 日時:2012年(平成24年) 2月17日(金)13:30〜16:00 会場:ATCエイジレスセンター (大阪市住之江区南港北2−1−10ATC ITM棟11階) 定員:100名 お問い合わせ:ATCエイジレスセンター事務局 559−0034 大阪市住之江区南港北2−1−10 電話 06−6615−5123 ファックス 06−6615−5240 お申し込みはコチラからどうぞ 講師プロフィール: 有元 裕美子氏(Arimoto Yumiko) 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 副主任研究員 財団法人大阪市都市型産業振興センター 大阪産業創造館 健康 ・予防医療PJ委嘱コーディネーター。専門は健康産業や統合 医療関連分野の調査・コンサルティング。国の委託案件での プロジェクト・マネージメントも手がける。 <主な著書> 「スピリチュアル市場の研究」(東洋経済新報社) 「肥満解消マーケティング 成長市場を攻略する7つのS×6つのC」 (日本経済新聞出版社、共著)「健康・予防ビジネス事業戦略資料」 (綜合ユニコム、共著)など 楊 怡君氏(Yang Ikun) 株式会社オールソリューションズ 副社長 株式会社サントリー海外貿易部、株式会社エスエスアイ 海外市場 営業本部を経て、2008年から現職。 協和発酵グループ関連の健康食品をアジア市場で販売したことを 皮切りに、アジア市場での新規流通チャネル開拓や商品のアジア 市場戦略マーケティングに携わり、アジア市場でニーズの高い、 高品質・高機能な日本産健康食品の提案型営業を行っている。 また、これまでの市場開拓で獲得した流通チャネルやニーズ分析 手法を活かし、現在は株式会社カイゲン、協和薬品株式会社や 日本の健康食品会社などの海外進出サポートも多数行っている。 |